いぬねこ動物集会所

犬猫など動物関連の2chまとめをまとめたブログです。

2017年03月

【悲報】てるみくらぶ 、粉飾決算、多額の役員報酬もうめちゃくちゃwwwwwwwwwwwwwww

風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/03/31(金) 08:30:56.83 CssxanHB0

破産で今後旅行者への返金は一切無し
53億円の粉飾決算も発覚
銀行からの融資も踏み倒し
社長の前年度の役員報酬は3000万円
他役員を合わせた役員報酬は2億円

これまともに破産認めてええんか?



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【悲報】動物園の人気者が急減中 ラッコ8割、ニシローランドゴリラ4割減 輸入厳しく「種の保存」必要に

ばーど ★ 2017/03/27(月) 07:19:15.25 CAP_USER9

国内の動物園の人気者たちの数が減っている。直近の15年ほどでラッコが8割以上減り、ニシローランドゴリラなどは4割減だ。

日本動物園水族館協会(東京都、JAZA)が対策に乗り出しており、来園者が楽しむ動物園に「種の保存」の役割も高まっている。

朝日新聞社は、各種の繁殖を担う全国の「種別計画管理者」に2016年時点で、希少動物の飼育数を取材。
JAZAが公表している00年時点での48種の飼育数などと比較した。

24日に開園80周年を迎える東山動植物園(名古屋市)で人気トップ10の動物でみてみると、
コアラは半減、アフリカゾウとホッキョクグマも3割以上減った。

JAZAは、自然環境の悪化で野生動物が減って原産国からの輸入も厳しくなっていると指摘。
経済産業省によると、1975年に発効した野生動植物の国際取引を規制するワシントン条約で、ゾウやゴリラ、トラなど約1千種は商取引ができず、禁止対象は増えているという。

また、エボラ出血熱などの伝染病発生による検疫強化も一因だ。サル類は感染症予防法によって00年からインドネシアといった一部対象国を除いて原則輸入ができない。

村田浩一・日本大学教授(動物園学)は「70年代までの動物園は娯楽の提供に重きを置いていたが、野生種が減り、種の保存を進める機運が高まった」と話す。
「日本の動物園」の著書がある千葉市動物公園の石田戢園長は「今は海外の動物園からでないと導入できず、施設や繁殖実績の面で厳しい条件がある。
今まで以上に繁殖に力を入れないと、日本で見られなくなる種が出てくる」と指摘する。(神野勇人、松浦祥子)

配信 2017年3月27日06時47分

朝日新聞デジタル ニュースサイトを読む
http://digital.asahi.com/articles/ASK3P5STSK3POIPE02N.html?rm=407



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【驚愕】ウクライナに本物のタイムトラベラーが出現するwwwwwwwwwwwwwwwwwwww

名無しさん@1周年 2017/03/30(木) 21:02:06.19 ISsKJCz60

また始まったわ・・・・・



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猫が好きすぎて逆に飼えない

名無しさん@おーぷん 2017/03/30(木) 05:26:01 M8D

死んじゃう時のことを思うと無理



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【悲報】「増毛スプレーを吹き付けた髪でMRIに入ったら装置の中にパウダーが飛び散った」とTwitterで話題にwwwwwwwwww

ニライカナイφ ★ 2017/03/29(水) 21:15:14.62 CAP_USER9

◆強い磁力出すMRIで驚きエピソード 「髪」が吹き飛んだって信じられる?

体内や脳内を詳しく検査する「MRI(核磁気共鳴画像法)」。
装置に入ったことがある人なら、検査前に「金属を持ち込んではいけない」と厳重に注意されただろう。
これはMRIが強力な磁石を使用しているためだ。

そんなMRIにまつわる「衝撃的な話」がツイッター上で話題となった。
「増毛パウダー」をつけた人が入ったところ、装置の中にパウダーが飛び散ったという。
金属とは無縁に思えるのだが...。

■装置メーカーも聞いたことがない事例

2017年3月23日にツイッター上で、
「今日、友人がMRIを受けたんだけど、機械が1台故障していて、えらいしんどい目にあったらしい。
故障の原因。増毛スプレーをした男性が受診して内部に鉄粉が飛び散ったため」
というツイートが投稿された。

投稿者も伝聞のため詳細は把握していないようだが、この「増毛スプレー」とは髪染めなどではなく、髪の薄い部分に繊維状のパウダーを振りかけ毛量を多く見せる、いわゆる「増毛パウダー」と思われる。
思いもよらぬ「事件」に、ツイッターでは多くの人が「MRIに増毛パウダーがダメだとは知らなかった」と驚いた。

MRIは強い磁場を発生させ体内の水分に電磁波をあて、跳ね返ってきた情報を画像化する仕組み。
強力な磁石を使用するため金属など「磁性(磁石に引き寄せられる性質)」を帯びる可能性があるものを装置内に持ち込むのは禁止されている。
イヤリングやネックレスはもちろん、心臓ペースメーカーや人工関節、入れ歯、インプラントも金属製のため、MRI受診前には医療機関などで入念にチェックをされる。

では、増毛パウダーには何が含まれているのだろうか。
J-CASTヘルスケアがMRI装置の製造販売を行っている東芝メディカルシステムズに取材を行ったところ、担当者は「増毛パウダーがMRIに吸い寄せられるというのは初めて聞いた」と苦笑しつつ、「何らかの磁性体(磁石に引きつけられる物質)が含まれていれば引き寄せられる可能性はある」と話す。
「さらに磁性体はMRIに入ると熱を帯びるため、タトゥーや入れ墨の染料に金属が含まれていると火傷を負うリスクもあります」
ただ、増毛パウダーに鉄粉などが含まれているかは把握してないという。

■増毛パウダー各社の見解は

インターネット上で販売されている海外製の増毛パウダーの成分を見ると鉄粉はないが、金属性の物質として「酸化鉄」が含まれている製品はいくつか確認できた。
種類にもよるが酸化鉄は磁性を帯びる可能性がある。

国内の増毛パウダーメーカーを取材した。
「スーパーミリオンヘアー」で知られるルアン(本社・東京)に確認したところ、主成分はパルプ由来の植物繊維のみで金属は未使用。

MRIに引き寄せられる事例はないとの回答を得た。
ただし、利用者から「問題はないか」との問い合わせは多いという。

「スーパーミリオンヘアーは静電気で髪に付着させているため、こすると取れてしまいます。
MRI内でも壁面などに頭が触れて繊維が落ち、故障の原因になる可能性があるため、MRI利用前には使用しないでいただくようお伝えしています」(ルアンの担当者)

また、同じく増毛パウダーを販売しているアデランス(本社・東京)は、「一部のパウダーで染料として酸化鉄が含まれています」と答えたが、これまでにMRIなどでトラブルがあったという事例は聞いたことがなく、利用者からの問い合わせはないと答えた。
「もしMRIを利用する上で何らかの危険性があれば、当社としても何らかの対策を考える必要があると感じています」(アデランスの担当者)

http://www.j-cast.com/healthcare/2017/03/29294183.html
http://www.j-cast.com/healthcare/2017/03/29294183.html?p=2



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