いぬねこ動物集会所

犬猫など動物関連の2chまとめをまとめたブログです。

2016年11月

実家帰ってるから犬うpするwwwwwwwwwwwww

名無しさん@おーぷん 2016/11/26(土) 09:51:30 zVR

柴犬




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【ペット】たまねぎ、ぶどうは要注意?犬に与えてもいい野菜と与えないほうがいい野菜

砂漠のマスカレード ★ 2016/11/29(火) 08:17:17.32 CAP_USER9

犬に与える野菜としておすすめなのが、ベータカロテンや目の健康に役立つと言われているルテインが含まれている人参、
ビタミンCやたんぱく質の消化を助けるビタミンB7が豊富な大根、同時に摂取すると抗ガン作用が期待できるカロチン・ビタミンC・ビタミンEがセットで含まれているトマトとかぼちゃ、
加熱後のでん粉質を犬が消化しやすいα化に変化するさつまいもなどです。

中には生のスティック状の人参や大根を食べるほど野菜好きな犬もいますが、犬の消化吸収力はあまり高くありませんので、たくさん与えすぎないように注意しましょう。
食べる量が多すぎた場合、下痢や吐き戻しを起こしてしまう可能性もあります。
適量の目安は、肉などの主食の上に振りかける程度でも大丈夫と言われており、すりおろす・焼く・蒸す・茹でるなど調理すると、犬でも消化しやすくなります。

そして一般的に知られている与えないほうがいい野菜は、玉ねぎ・ネギ・ニラ・にんにく・ショウガ・ブドウ・レーズンなどがあります。
ネギ類は血液の中の赤血球を破壊して貧血を起こすことがあると言われており、ブドウやレーズンはメカニズムは分かっていませんが、腎不全を引き起こす可能性があると言われています。
どちらも最悪な場合、死に至ることも。

少量食べる程度では大事に至るケースは少ないようですが、玉ねぎのエキスがたっぷり出たスープなどでも危険性が高いので、うっかり食べさせてしまわないように注意しましょう。

いずれにせよ、自分で野菜をご飯に取り入れる場合は、専門家が定めた分量を守る、専門家に相談する、などを心がけましょうね。

犬は人間と暮らすうちに雑食性へと変化したと言われていますが、まだまだ肉が一番の好物。
野菜を美味しく食べてもらうには、肉の茹汁で野菜を煮込むなどの一工夫が効果的です。
煮込むことで野菜の繊維が柔らかくなり、犬の体内で栄養が吸収されやすくもなります。

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161129-00010002-dime-life
@DIME 11/29(火) 8:10配信




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日光東照宮の「眠り猫」60年ぶりお色直し さりげなく模様を描き変えられる

ときめきメモリアル 2016/11/28(月) 13:05:25.45 TNxZuAyW0

栃木県日光市の世界遺産、日光東照宮の国宝の彫刻「眠り猫」が28日、
約60年ぶりのお色直しを終え、朱や緑など鮮やかな極彩色がよみがえった。

眠り猫は江戸時代初期の名工・左甚五郎の作とされ、
「日光」にちなみ日の光を浴びてうたた寝する猫が彫られたと言われる。
傷みが目立ったため、日光社寺文化財保存会が今年6月取り外し、
古い絵の具を洗い落とし、下地作りや彩色の工程を繰り返して仕上げた。

取り付け作業は、眠り猫が元々あった奥宮参道入り口で行われ、
保存会職人らが高さ約2.5メートルの壁面に慎重に取り付けた。

「見ざる、言わざる、聞かざる」で知られる彫刻「三猿」も修復中で、来年3月にも作業を終える。

写真:お色直しを終えて元の場所に取り付けられる国宝「眠り猫」



以下ソース:毎日新聞 2016年11月28日 11時11分(最終更新 11月28日 11時17分)
http://mainichi.jp/articles/20161128/k00/00e/040/160000c

修復前



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【画像】 ネッコ「なんやこれ温い風でとるやん」

名無しさん@おーぷん 2016/11/30(水) 09:12:57 rEJ




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【生物】オス化するメスライオン たてがみ生える 両性愛行動も…アフリカ

たんぽぽ ★ 2016/09/26(月) 16:12:18.17 CAP_USER9

 ライオンといえば、「百獣の王」の称号にふさわしく、オスの猛々しいたてがみがシンボル。しかし、アフリカ南部のボツワナでは、たてがみを持つメス5頭の生存が確認され、しかも群れのメスに対してオスのように振る舞う行動まで観察されている。

 英サセックス大学のジェフリー・D・ギルフィラン氏らの調査チームは、ボツワナ北部のオカバンゴ・デルタにあるモレミ動物保護区で、2014年3月からこの春まで2年にわたって野生のライオンの群れを観察。

 そのうち、「SaF05」と名付けたメスライオンが短いたてがみを持っていることに気づき、行動記録を始めた。SaF05は、通常のメス同様、オスライオンと交尾する場面もあったが、一方で仲間のメスの上にまたがって交尾体勢をとったり、マーキングやオス特有のうなり声をあげたりするなどの変わった行動が見られたという。

 また、せっかく仕留めた餌のシマウマを、よその群れに横取りされたときには、仕返しとして、その群れの子ライオン2匹を殺害。ギルフィラン氏は「オスが、我が子以外の子ライオンを殺すのは一般的ですが、メスでは非常に珍しいです」と話す。

 オカバンゴ・デルタには、たてがみを持ったメスが他にも4頭いることが確認されており、専門家は遺伝的な要素か、ホルモンの異常が関与しているのではないかと推察している。

 かつて、南アフリカの国立動物園で飼育されていた「エマ」というメスライオンにもたてがみがあったが、検査の結果、卵巣異常が見つかり、男性ホルモンの一種のテストステロンが非常に多いことが判明。治療したところ、たてがみが生えなくなったという。

 米バージニア工科大学の研究者キャスリーン・アレクサンダー氏によると、たてがみがあるメスライオンは、生殖能力が低く、不妊である可能性が高いと指摘している。


以下ソース
http://sp.hazardlab.jp/know/topics/detail/1/6/16940.html



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